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魚の城下町らうす

知床半島の南東半を占め、根室海峡に面している羅臼町。
すべての生態系ピラミッドの頂点を育み、原始の自然の姿を残す大地の中
魚とともに生きる人・まち・自然が融合するまち作りを進めています。

町章:羅臼の「臼」を輪にして「和」を表し、和をもって
羅臼町の発展をねがって定められました。

町のシンボル
町の木
ナナカマド
町の鳥
オジロワシ
町の花
シバザクラ

町名の由来
アイヌ語で低い所または獣の骨のある所を意味する 「ラウシ」 から。昔、アイヌ民族がここを狩猟の地としていたためといわれています。

統 計
面 積
736.97平方キロメートル
人 口
6,721人(男3,388人、女 3,383人)
世帯数
2,230世帯
農 業
38人
漁 業
1,688人
商 業
496人
※データはH16.5.31のものです(産業は平成12年)

お問い合わせ
羅臼町役場
TEL.0153-87-2111
http://www.muratasystem.or.jp/~rausu/
羅臼町観光協会
TEL.0153-87-3360
道の駅観光案内所
TEL.0153-87-3330